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naotoの12球団勝手に批評第2回! 今回は2007年は最下位に終わってしまった。 
東京ヤクルトスワローズ! 【昨シーズン6位 60勝84敗】 移籍選手は次の通り 石井 一久(34) 投手 左投左打 | → 西武ライオンズ | | 〔最優秀防御率1回 最多奪三振2回〕 |
| | 古巣への未練を断った球界随一の奪三振男。新生ライオンズに熟練の投球術を注入。 |
<福地 寿樹(32) 外野手 右投両打> | → | <無償> | 東京ヤクルトスワローズ |
| | FAの人的補償でスワローズが獲得。 |
東京ヤクルトスワローズ | | 北海道日本ハムファイターズ |
| <藤井 秀悟(30) 投手 左投左打> <坂元 弥太郎(25) 投手 右投右打> <三木 肇(30) 内野手 右投両打> | ←―→ | <橋本 義隆(28) 投手 右投右打> <押本 健彦(25) 投手 右投右打> <川島 慶三(24) 外野手 右投右打> |
| | スワローズの中継ぎ補強とファイターズの先発左腕投手補強の思惑一致で成立。 |
セス・グライシンガー(32) 投手 右投右打 | → 読売ジャイアンツ | | 〔最多勝1回〕 |
| | 最下位チームで最多勝を獲得し、一躍ブレーク。全体的に弱点が少なく攻略難は必至。 |
| アレックス・ラミレス(33) 外野手 右投右打 | → 読売ジャイアンツ | | 〔本塁打王1回 打点王2回 最多安打2回 ベストナイン2回〕 |
| | 史上3人目の200本安打達成者。小笠原、李と日米韓の最強クリーンアップ結成。 |
斉藤 宜之(35) 外野手 右投左打 | → 東京ヤクルトスワローズ |
| | 内外野守れる器用な選手。レギュラー獲りへ、移籍1年目から勝負の年。 |
| 萩原 淳(34) 投手 右投右打 | → 東京ヤクルトスワローズ |
| | 力のあるストレートで勝負、度胸満点の投球には光るものがある。 |
| ブライアン・シコースキー(33) 投手 右投右打 | → 千葉ロッテマリーンズ |
| | 日本球界7年目のシーズンは古巣に復帰。外国人史上2人目の通算300登板を目指したい。 |
っていうか多いなぁ!? 大幅に戦力が入れ替わっている。血の入れ替えとかのレベルじゃ・・・ 何よりエースと4番(実際は3番だったが)が抜けた。 それでは後半で分析分析wktk・・・ その前に押してくれると残り球団もがんばれます(後、10球団・・・)
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